空海がプロデュースした四国八十八箇所。
元金子知事が花を添えた香川。
家具楽木は、その八十六番志度寺と
八十七番長尾寺の中間地に位置しています。
人との出逢い
また、あな自身を再発見するために
ロマン溢れる四国に是非お出かけ下さいませ。
【創作家具に導かれて・・・】
皆様、四国といえば、何を連想されますか。
讃岐うどん・琴平・・瀬戸大橋・しまなみ街道・野球王国
四万十川・温泉地・ 鰹のたたき・ 愛媛みかん・砥部焼き
坂本竜馬・阿波踊り・・・・
皆様は、一番に何を連想されたでしょうか?
ところで、香川県と美術・芸術関連が連想された方が
いらっしゃいましたか。
そうです。香川県は、金子元知事からのお力添えで
芸術の視点に力を入れてきた都市なのです。
人間は、常に知識を取入れ、日々向上しようと励み
また、時には安らぎ・癒しを求めます。
人間は、ただ実用性のみでは満足できず、
どこかに、ゆとり・安らぎ・憩い・遊び・楽しみを
知らず知らずのうちに、追求しています。
ところで、家具は、文化性・芸術性が多いにあります。
その家具で、世界的に名が通った
ジョージナカシマの家具と、物事に取組む
姿勢に惹かれて・・・・・
世界でも数え切れないほどの、家具作家が
今日、この道に入っているのではないでしょうか。
もちろん、金子元知事はその造形美への
感心も大いに持たれていました。
また、ここ四国の香川県は、他の地域からの
材木 運搬にも海路という交通経路もあり
家具作家が活躍するのには、素晴らしい
環境下にあります。
今、家具と言えば数千円で買える
簡素な物から、次の代へ何代か継承していく
価値がある物まで、本当に多様です。
もし、そんなこだわりを
家具に感じられる方は、是非一度
楽木の家具をご覧下さいませ。
出来れば、このWEBPAGEで製作過程の
作品写真を観たいとのご要望があり
各ページに生の写真を載せていますので
是非、お楽しみ下さいませ。